
OUR HISTORY
小さなマンションサロンから始まった物語
myna villaは、特別な環境や、
最初から整った場所から始まったわけではありません。
ひとりのセラピストが、目の前のお客様と向き合いながら、
試行錯誤を重ねてきた
小さなマンションサロンがはじまりでした。
うまくいかないこと、自信を持てなかった時期、
立ち止まったこともあります。
それでも、
「ちゃんとお客様の声を聞いて、身体を診られるセラピストでいたい」
その想いだけは、変わらず持ち続けてきました。
5月|独立開業
Opening of business
・東京八丁堀のマンションの一室で独立開業
1月|八丁堀店オープン
Hatchobori store opens
・東京八丁堀に一軒家サロンをオープン
4月|コロナで休業
Closed due to Corona
・オープン2ヶ月後、コロナによる影響で臨時休業
・休業期間をこれからのための準備期間と捉え、リラクゼーション業界全体の在り方や根幹にある課題を見つめ直す。
・その中で、理論を教えず、技術だけを教えるサロンが多いことによるセラピストの解剖学理解の乏しさに気付き、まずは内部強化から取り組むことを決意。
7月|社内で解剖学講座を開催
Holding an in-house anatomy course
・内部向けの解剖学講座を6回に分けて実施。
・当時は、セラピスト向けに解剖学を体系的に学べるスクールがまだ少ない状況で、試行錯誤の日々が続く
12月|myna villa Spa School 発足
School launched
・外部向けのスクール立ち上げを決定。
・「診て触って書いて覚える解剖学講座」をテーマとして、1DAY講座や2Day講座を毎月開催
11月|人形町店オープン
Ningyocho store opens
・人形町店をオープン
・拡大に伴いマンションサロンを閉店
・法人設立
3月|
